2021年安全・インテグリティ推進講習会資料

JRFUの安全とインテグリティー全般、 脳盪の理解を深める、ラグビー外傷・障害対応マニュアル改訂(医務)、2021年コーチ資格制度とWRアクティベイトプログラムの説明(コーチ)

JRFUのインテグティーに関する全般の知識と重要性の再確認。安全対策についてはJRFU傷害報告ガイドの案内。医務のパートでは「脳振盪対策への理解を深める」、「ラグビー外傷・障害対応マニュアル改訂」についての説明。コーチのパートは「2021年コーチ資格制度とWRアクティベイトプログラム」についての案内。

安全対策のパート

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①2021安全インテグリティ推進講習会_安全対策 v4.pdf
PDFファイル 2.9 MB
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①JRFU傷害報告ガイド(含む重症傷害・脳振盪) v5.pdf
PDFファイル 2.4 MB

 

医務のパート 

World Rugbyで作成された障害予防プログラムや活動の紹介と脳盪のための試験的競技規則

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②2021安全インテグリティ推進講習会_医務部門_脳振盪.pdf
PDFファイル 1.7 MB
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③2021安全インテグリティ推進講習会_医務部門_外傷障害マニュアル.pdf
PDFファイル 1.5 MB

コーチのパート

新資格制度改の補足説明(資格の義務化、ブラッシュアップ方法、管理方法)

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④2021安全インテグリティ推進講習会_コーチ部門.pdf
PDFファイル 315.2 KB

インテグリティのパート

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⑤2021安全インテグリティ推進講習会_インテグリティ v6.pdf
PDFファイル 3.8 MB

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コメント: 4
  • #1

    立花 淳 (水曜日, 30 3月 2022 15:31)

    改めて安全の関する予備知識を入れた上での指導の重要性を再確認致しました。

  • #2

    秋山裕 (木曜日, 14 4月 2022 08:26)

    プレイヤーウェルフェア、改めて安全の重要性を認識しました。
    プレイヤーズセンタードの考え方の根幹として、安全の確保の重要性と
    また、ケガや事故が発生した際の対処や届け出書類等の部分で、チーム内に
    周知し、情報共有の研修、勉強会が必要であると感じました。

  • #3

    種田憲靖 (月曜日, 06 6月 2022 14:14)

    チーム責任者、指導者、責任の重さを痛感いたしました。

  • #4

    窪木 信吾 (金曜日, 17 6月 2022 00:17)

    30年以上前ですが、観戦していた試合中にスクラムが崩れプロップの選手が動かなくなりました。数日後その選手は頸椎損傷であったと聞き、さらに数年後に亡くなったと記憶しています。受講中にこの記憶がよみがえってきました。このような悲劇を二度と起こさないためにも、指導者もプレーヤーも安全に対する意識を高め、正しい技術を身につけなければなければならないという思いを新たにしました。